事業再生事例とお客様の声

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業種
娯楽施設業
事業規模
年商15億円
従業員数
120名
資本金
5,000万円
業歴
80年
問題点
  • 積極的な設備投資を借入金にて実施してきた結果、借入過多に陥る。
  • メインバンクがサービサーに債権譲渡したことをきっかけに、全金融機関がサービサーへ債権譲渡。(複数のサービスとの交渉)
  • 資金の枯渇による一部設備の老朽化。
業種
建設用材販売業
事業規模
年商8億円
従業員数
7名
資本金
1,000万円
業歴
60年
問題点
  • 過去の不動産投資の失敗から、借入過多の状況が続き、実質債務超過額は数十億円に及ぶ。
  • メイン銀行の経営破綻に伴い、同行からの借入金が債権回収専門会社(サービサー)に売却され、サービサーからの強烈な回収圧力に晒されている。
  • 資産(担保設定済)からの家賃収入が重要な経営資源となっているが、物件の競売により、「金の卵」を失い兼ねない状況が続く。
業種
医療用精密機器販売商社
事業規模
年商28億円
従業員数
40名
資本金
4,000万円
業歴
80余年
問題点
  • 過去の不動産投資の失敗から、借入過多の状況が続き、実質債務超過額は十数億円に及ぶ。
  • サブメイン銀行の経営破綻に伴い、同行からの借入金が債権回収専門会社(サービサー)に売却され、サービサーから強烈な回収圧力に晒されている。
  • メイン取引は信用金庫であり、事業再生に伴って発生する資金負担に耐えられるか不透明。
業種
食品卸売業
事業規模
年商3億円
従業員数
4名
資本金
1,000万円
業歴
70年
問題点
  • 地場小売店の低迷により売上が毎年減少し、連続赤字計上。
  • 銀行借入金が年商近くあり、約定返済が資金繰りを圧迫。
業種
土木建設業
事業規模
年商10億
従業員数
20名
資本金
1億円
業歴
100年
問題点
  • バブル期に行った不動産投資の失敗により財務的な毀損が大きく、実質的な債務超過。
  • 季節的な資金繰りのブレ幅が大きく、金融調達が不可欠。
  • 資金繰り維持と受注減少をカバーするため、不採算工事が増加。
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